デジタルで、
この国の
新しい基本をつくる。

デジタルを、
ビジネスのインフラへ。
なかった市場を、
新たな市場へ。
不可能だったサービスを、
みんなのサービスへ。
あきらめていた商品を、
世の中に必要な商品へ。
結ばれなかった線を、
どこまでも続く線へ。
憧れていた夢を、
人生とともにある夢へ。

本来あるべきはずなのに、
まだ存在していないもの。
それをデジタルがカタチにし、
産んでいく。


がまんや、あきらめで、おしこんでいた
「本当はこうしたい」
「こうありたい」というニーズ。
そのすべてを
実現できる環境をつくっていく。

できないことを、
できないとすら考えないまま受けいれていた
無意味な常識を
市場から、
生活から、
人生から追い出していこう。


企業が、商品が、
サービスが存在している意味。
その意味を、時間や距離といった
余計なものに邪魔されず、
じかに感じ取れる速さと近さを、
毎日の生活の中へ。

企業の数だけ生まれる未来、
人の数だけ生まれる豊かさ。

目にする、手にする、
話す、聞く、伝える、広める。
呼吸をするように、
デジタルと働き、暮らしていく。

たとえ、想像もしない困難が
やってきたとしても、
デジタルと考え、乗り越えていく。

やがて、デジタルを語らずに、
デジタルが、
ただ、意識せずそこにある存在になる。

そんな、この国の新しい基本をつくる。
もう、つくりはじめている。

デジタルで、
この国の
新しい基本をつくる。

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