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Journal 2015/03/30

【海外アドテクブログ更新! Global Adtech】 見逃し厳禁!YouTubeのゴールデンタイム”Google Preferred”がブランドリフト効果を発表

フォレスターリサーチは、2019年の米国におけるオンラインディスプレイ広告費が2014年(198億ドル)の約2倍にあたる376億ドルになるだろうと予測しています。特に動画広告の伸びが期待され、デスクトップ向け動画広告だけでも、2019年まで毎年21%の成長が見込まれています。

そんな中、ブランド広告主の予算をTVからデジタル(動画)にシフトさせるべく、YouTubeから2014年に発表されたGoogle Preferredチャンネル(フード、音楽、エンタメなどの人気コンテンツ作成者上位5%のチャンネルをアドワーズ型オークション在庫と切り離し予約型にしたもの)。

昨年Q3のGoogle収支報告でも注目すべきポイントとしてご紹介しましたが、ついに先週Google Preferredの2014年のパフォーマンスが発表されました。

今までYouTubeの広告を利用したことのなかった30社以上の大手ブランド企業を含む約100社がGoogle Preferredの試用を開始。フォーチュン100ブランドにおける約50キャンペーンを計測したところ、(つづきを読む・・・)

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