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Journal 2015/11/06

【海外アドテクブログ更新! Global Adtech】進化を続けるデマンドサイド。クロススクリーンを扱うトレーディングデスクがこれからの代理店となる?

DSPやトレーディングデスクといった言葉はすっかりお馴染みになりましたが、それらを取り巻く環境は、日々進化を続けています。

Accumen

画像:THE POWER OF THE PLATFORM | Accuen

CMO向けのコラムの中で、そもそもDSPを利用する理由は、コストの削減、バイイングの効率化、そしてリアルタイムの最適化であるというのは、iProspectのAlistair Dent氏。DSPを選ぶ際に気をつけたいポイントとして、現在利用しているマーケティングプラットフォームとのインテグレーションの可否も挙げられていますが、それに加えてマーケターとして気になるのが「ブラックボックス化されたマージン」でしょう。

以前このブログでも、透明性を確保することで広告主の期待に応えているTubeMogulや、ムダな中間コストを削減する「プログラマティック・ダイレクト 3.0」というコンセプトをご紹介してきた通り、マーケターにとってのブラックボックスは少しずつオープンになってきています。(つづきを読む・・・)

※この記事はExchangeWire JAPANにて掲載中です。

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